白金高輪駅硫酸事件

花森弘卓の生い立ちや大学「両親は病気で亡くなっていて葵区に一人住まい」

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8/24、東京メトロ白金高輪駅で起きた硫酸事件の犯人、花森弘卓容疑者(25,はなもりひろたか)と被害者の男性は、大学のサークルの先輩後輩だったことがわかりました。

また、花森弘卓容疑者の両親は病気ですでに亡くなっていて、静岡市葵区にある立派な家に花森弘卓容疑者がひとりで住んでいたようです。

花森弘卓容疑者の生い立ちや、どの大学のどのサークルだったのか見ていきます。

<追記>花森弘卓容疑者の身柄確保!

花森弘卓容疑者の生い立ち

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花森弘卓容疑者は、卒アル写真から常葉大学付属橘高校似通っていたことがわかりました。

その後、沖縄県内の大学に進学してそこで被害者と同じサークルに入っていました。

それ以前の生い立ちはよくわかっていません。

ただ、花森弘卓容疑者は、両親を病気でなくしていて、静岡市葵区ある立派な家に1人で住んでたようです。

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花森弘卓容疑者(25)は、両親を病気で亡くして以降、静岡市葵区の一軒家で1人暮らしをしていた。
1週間ほど前に顔を合わせたという親類の女性は「特に変わった様子はなかった。(指名手配されたと聞き)びっくりしている」と話した。

 

親類の女性が1週間前に訪れたときには、おかしな様子はなかったと言っています。

両親がなくなってしまい1人残された子供には、かなり気にかけていたはずです。日頃からよく面倒を見たり、話を聞いてあげてたはずです。

その人が見ても「特に変わった様子はなかった」ということなら、その後の1週間になにか被害者と花森弘卓容疑者の間であったはずです。

きっと親戚の方も心配してるはずです。

花森弘卓容疑者には、もうこれ以上罪を重ねずに、自首して罪を償ってもらいたいと思ってるはずです。

花森弘卓容疑者の大学

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花森弘卓容疑者は、沖縄県内の大学に通っていました。被害者と同じ大学で、同じサークルでした。

沖縄にある大学としては、

  • 琉球大学
  • 沖縄県立看護大学
  • 沖縄県立芸術大学
  • 名桜大学
  • 沖縄キリスト教学院大学
  • 沖縄国際大学
  • 沖縄大学

です。どの大学なのかは判明していません。

花森弘卓容疑者は現在25歳で、被害者の男性が現在22歳ということは、順当に行ってれば、3年先輩、後輩の関係になります。

つまり、被害者が1年生のときに、花森弘卓容疑者が4年生だったはずです。

いろいろな大学がありますが、一般的に言って1年生にとって4年生はかなり神的な存在に近いです。

その関係でいじめが発生したときに、恨みが生まれるのは1年生の方です。

それが逆だったことを考えてみると、やはり女性絡みの恨みじゃないかなと感じます。

さらに、顔をねらったということは、花森弘卓容疑者が女性をとられてしまったとかんがえるのがふつうです。

ただ、その女性にしてみればいい迷惑です。ごついゴリラのような顔をした怖い先輩よりも、イケメンの同年代の男子のほうが良いと思うのは普通です。

それなのに逆恨みして顔を傷つけるなんて、とんでもないと今頃思ってるのではないでしょうか。

詳しいことが分かり次第、追記していきます。

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コメント

  1. 匿名 より:

    きもー