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おいしいケバブサンドの作り方はこれだ!カロリーも控えめに!

ケバブ
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今日のセカホンで、ケバブサンド、
食べてました。

メッチャおいしそうだったんですが、
今日の外国は、ドイツだったんです。

えっ?トルコじゃないの?

ちょっと調べてみました。


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ケバブってどういう意味?

ケバブは、トルコでの名前です。
トルコ語で、「焼いた肉」という意味です。

 

トルコ近隣の、ウイグル、キルギス、インド、パキスタンなどで、
肉、魚、野菜などをローストして調理する料理の総称です。

 

ケバブにもいろいろ種類があって、
シシカバブ―とか、ドネルケバブとかあります。

 

昔、シシカバブ―って、どんな料理だ?って思っていたんですが、
串に刺して、焼いた肉料理です。

 

アメリカ式のバーベキューとおなじですね。

 

[deco_bg image=”postit1″ width=”400″]参照:バーベキューについては、こちら

「バーベキュー上級者の持ち物は?ゼッタイはずせない3つを紹介します。」
https://yayoi-b.com/bbq-2-2680[/deco_bg]

 

う一つのドネルケバブは、
回しながら焼いた肉です。

 

TVで良く見かけますが、
お肉の塊を回しながら焼いて、
周りから、包丁で切っていくやつです。

 

トルコ近隣では、羊の肉が主に使われているようですが、
ヨーロッパやアメリカ、日本などに伝わってくると、
牛肉、鶏肉などが使われることが多いです。

 

京にもたくさんケバブ屋さんがあると思います。

 

僕の住んでいる松本市には、
ケバブ屋さんは見かけないんですが、
移動販売車で、売っている所を見たことが有ります。

 

良くある移動販売車で、
ケバブサンドを、500円で売っていました。

 

ケバブサンドとは?

もう、2年くらい前になると思いますが、
近所のツタヤの前に止まって、
売っていたんですが、初めは買う気もなかったんです。

 

ただ、においが・・・
ちょうど夜の7時くらいで、
食事前だったんです。

 

お肉のやける香ばしいにおいに誘われ、
近づいて行って、買っちゃいました。

 

「トルコからキマシタ」なんて言いながら、
結構手際よく作ってくれました。

 

ていると、簡単に作っていたんですが、
いざ、食べてみると、衝撃的なおいしさが広がりました。

 

ソースのスパイスと、お肉のスパイスが効いていて、
かなり、おいしかったです。

 

あれから、何回か行ったんですが、
一度も会えていないんです。
塩尻市のほうにいるらしいんですが。

 

そこで、ネットを調べて、
自己流のケバブサンドの作り方を考えてみました。

 


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ケバブサンドの作り方。

まずは、材料から。

  • ピタパン、もしくは食パン
  • お肉
  • キャベツ
  • トマト
  • にんにく
  • クミン
  • ヨーグルト
  • ケチャップ
  • チリパウダー
  • マヨネーズ

 

ピタパンが無ければ、
食パンでやっちゃいましょう。

 

お肉も、牛肉とか、鶏肉とか。
鶏肉だと、カロリー控えめで、
体重気にしている人にも、おススメです。

 

キャベツは千切り、トマトはスライスで。

 

まず、お肉をにんにくと一緒に炒めます。
パンにキャベツ、トマトを乗せて、
お肉を乗せます。

 

そこに、ソースを掛ければ出来上がり。

 

ースは、
ヨーグルト3、ケチャップ1、マヨネーズ1、チリパウダー、クミンなど、
混ぜて、作って置きます。

 

レモン汁なんかも入れると、
雰囲気がでます。

 

わざわざ、お肉を炒めなくとも、
市販のから揚げとかでも良いんじゃないかな。

 

は、調理したお肉をパンの上に
広げて、ソースを掛ければ、Ok!

 

ヨーグルトの風味があれば、
ケバブっぽくなるから、不思議です。

 

ちょっと、なんちゃってケバブになってしまいましたが、
オイシイお肉があれば、やってみる価値はあります。

 

本物のケバブを食べたい人は、
こちらの有名なケバブ屋さんから、
通販してみてください。

スターケバブ

 

まとめます。

今日は、ケバブについて
調べてみました。

 

トルコが発祥のお肉料理で、
ケバブの意味は、焼肉です。

 

串に刺してあれば、シシカバブ―。
回しながら焼けば、ドネルケバブ。
ピタパンにはさめば、ケバブサンド。

 

今日のTVでは、ドイツでケバブサンドを食べていました。
鶏肉のケバブサンドでしたが、
カロリー的にも、いいかもしれません。

 

は、ケバブサンドという、パンにはさむスタイルは、
トルコから移民したドイツ人が考えたものなんです。

 

今欧州で広く見られるように、パンに肉とサラダを挟み提供したのは、1960年にトルコからドイツへ移民としてやって来たヌルマンさんが、1972年にベルリンで始めた露天に端を発するそうだ。トルコ・ドネル製造業者協会も、2011年にヌルマンさんを「考案者」として認定している。発祥地ベルリンでは1000以上の店があり、ドイツ全体では1万6000を数える。肉を焼くための機械も、欧州連合(EU)市場の80%が独メーカーにより供給されている。
Exciteニュースより引用)

 

ドイツで進化したって言う話は、
初耳でした。
しかも、1972年って、意外に最近なんですね。

 

ヨーロッパ人は、
ハンバーガーにしても、
ホットドッグにしても、挟むことが好きなんです。

 

れにしても、おいしそうでしたね。
ドイツに行ってみたくなっちゃいました。

 

最後まで読んでもらって、
感謝しています。
ありがとうございました。

 

では、また。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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水谷優太

水谷優太

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【長野県出身。信州大学卒業。趣味は読書と映画鑑賞。松本市で取材活動をしています。】

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